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教え子のチ◯ポにドはまりして家庭教師どころではない関係になったエロ話です

私が学生の頃にアルバイトで家庭教師をしていた時のお話です。








当時私は大学生でしたが、真面目に通っていた事もあり、単位も足りていたので最後の一年はほとんどアルバイトをしていました。




就職活動も早めに終わったので、海外旅行へ行く為のお金を稼ぐ目的で、時給の高い家庭教師をしていました。




教え子は二人いて、二人とも高校二年生の男の子でした。




後々分かったのですが、二人は高校が同じで、一人の男の子は、「健児君」と言って、かっこイイ感じでは無くて、がっちりした体に坊主頭で色黒、柔道部にいる感じの男の子でした。




そしてもう一人は「靖史君」と言って、こちらもイケメン風ではなくて、オタク系の男の子でした。




私は当時彼氏もいたので、新しい出合いを期待していた訳ではありませんが、出来ればかっこイイといいな!とは思っていました。




でも現実は、どちらかというと二人とも生理的に合わないかも?っていうタイプでした。








私はとにかく貯金の為にハードスケジュールで頑張っていました!


オタク系の靖史君は、授業中に話す事はほとんどありませんでした。




たまに休憩している時に学校の話題を話し出すぐらいで、基本的には勉強の事しか話さないタイプの男の子です。





逆に柔道系の健児君は、プライベートの事でもガンガン質問してくるタイプで、大学生になってから少し男馴れした程度の私では押し負けそうになってしまいます。









かなり女性馴れした男の子で、経験人数は5人だそうで、高校二年生にしては多いのか自慢げにエッチな話をしてきました。




私は面と向かってエッチな話をされると、顔が真っ赤になってしまい、毎回からかわれていました。








そして健児君のプライベートトークはドンドンエスカレートしていって、酷い時には自分で録画した彼女とのエッチビデオを見せてくる時もありました。




正直私は毎回アソコが濡れてしまい、家に帰ったらすぐにオ○ニーをしていました。




当時の彼氏は、同じ大学生で、二人とも実家通いな事もあって、沢山エッチする事は出来ませんでした。




そのせいか私は欲求不満になってしまい、健児君のエッチ話にも反応してしまいました。








そして健児だけでは無く、靖史君にも濡れさせられる事もありました。




靖史君は健児君と違って、顔や態度には一切出さないのですが、チラチラ私の体を見ている時がありました。




特に薄着の時で、「あれ?話し聞いてる?」みたいな態度の時は、必ず私の何処かを見ています。




私は気が付かないフリをしていますが、明らかに変な位置に鏡が置いてあったりする事が多くて、私は心の中で「今スカートの中を見られてるかも・・・」と思ってしまい、すごく濡れてしまいました。




やはりそんな時も、すぐに家に帰ってオ○ニーしてしまいました。








そんなある日、健児君の家で勉強を教えていると、「先生さー、俺今彼女切れちゃったんだよねー」と話しはじめた。








健児:「彼女の親友喰っちゃったらさー、マジギレされてフラれた挙げく、親友の方も気まずくなっちゃって消えてったんだよねー」


ルカ:「そんなの当たり前でしょ!そんな事いいから早く勉強して!ほらっ!」


健児:「ダメダメ、よくねーよマジで、一発抜かねーと集中出来ねーもん」


ルカ:「そんな事知らないっ!いいから早くやってよ!ほらっ!」


健児:「あーーーー、ダメ、先生見てたらほらっ!こんなんなっちゃった!うわーやべー」






と言って健児君は座った状態で腰を突出すように高く上げると、ジャージをパンパンに押し上げる様に巨大なアレが目に飛び込んできました。




正直私は「何あれ?すごい・・・」と思ってしまい、アソコがドンドン濡れてくるのが分かりました。








健児:「ああーーーー、せんせー、やばいっしょ?ねー?ビンビンなんだけど俺」


ルカ:「もうダメ!ちゃんと座って!ほらっ勉強でしょっ!」


健児:「だってペチャパイ先生見ててもコレっすよ?どうするんすか?先生やらせてよ!」


ルカ:「ちょっと!何ペチャパイって!ふざけないでよ!しません!絶対!早く勉強しなさい!」


健児:「ダメダメ、ああああ、やべーよ、スイッチ入っちゃったよー、ほらっ」






と言って、いきなりジャージを「ペロンッ」と下ろしてしまいました。




「ブリンッ」と言う感じで、ビンビンに硬くなった巨大なアレが、モロに目に入りました。




私はビックリして「きゃあ」と叫んで、「ちょっと、早くしまいなさい!」と怒りましたが、健児君は私の大人しい性格を分かっているので全然聞きません。




それどころか自分で上下にシゴキはじめました。




私は自分のアソコがビショビショになっていくのがハッキリ分かりました。








健児:「あああああ、やべー、気持ちイイ、あああああ」


ルカ:「ちょっと!ホントやめて!まずいから!お願い、しまって、早く、ホント早く!」


健児:「あああああ、先生やべーよ、ガマン汁ハンパねーよ、ああああ、気持ちイイ」






健児君のアソコはメチャクチャ反っていて、大きくて、ガマン汁で「クチャクチャ」音が出ていました。




私はそんなのを見せられたら、早く帰ってオ○ニーをしたくてたまらなくなってしまいました。








健児:「ねー、先生、やらせてよーマジで、やべーよコレ、どうすんの?」


ルカ:「ホント無理だから、お願いしまって・・・早く、お願いだから・・・」


健児:「じゃあ先生オカズになってよー、ああああ、マジで、ねぇ、頼むよー、これどうすんの?一発出したら勉強するからさー」


ルカ:「何よ、オカズって、ホントにすぐ勉強できる?」


健児:「マジできるよ、すぐに勉強するよ、だから先生の裸見せてよ、いい?」


ルカ:「へんな事言わないでよ!裸なんて無理に決まってるでしょ!ダメ!」


健児:「分かったよ、じゃあおっぱいは?そんぐらいいいでしょ?ねー、あーーやべー」


ルカ:「無理に決まってるでしょ!もうダメ、勉強しよ!ねっ?」


健児:「分かったよ、じゃあ下着姿はいいでしょ?水着とかわんねーじゃん!ね?」


ルカ:「えーーーー・・・でもー・・・無理よ・・・」


健児:「たのむよー、そしたらすぐ終わるよ、すぐ勉強するよー、下着だけだから」


ルカ:「ちょっと見せるだけでイイの?すぐ終わる?」


健児:「すぐ終わる、すぐ終わる、マジで!早く、早く見せて」


ルカ:「ちっちゃいからつまらないよ?いいの?」


健児:「マジ全然いい、早く早く」






私はその時、薄手のセーターの下にキャミソール、そしてスカートだけでしたので、セーターとキャミを一緒に捲ってブラを見せました。




すると健児君は「おおおおおお」と興奮しながら、ベッドに座っている私の目の前まで来て、堂々と自分でシゴいていました。




もう私は、この異常なシチュエーションがたまりませんでした。




ブラを見せている私の顔の前で、顔に付きそうな位置で、ビンビンになった巨大なアレをシゴいている・・・


もう私のアソコは大変な事になっていました。








でも私は健児君とはエッチしたくはありませんでした。




むしろ、それだけは絶対に嫌でした。




彼氏がいると言う事もありますが、性格も顔も嫌いなタイプだったので、早く家に帰ってオ○ニーをしたかったです。








健児君はしばらくシゴきながら「先生、下もちょっと見せて、早く、あああやべー早く」と言ってきたので、「えっ、あっ」と焦りながらついスカートを捲り上げてしまいました。




すると「違う違う、四つん這い、四つん這いでパンツ見せて!」と催促するように言ってきて、腕を引っ張られてベッドに四つん這いにさせられました。




そして健児君が「早くパンツパンツ、やべー、もうやべーから」と焦って催促してくるので、ついスカートを上げてしまいました。








健児君は「おおおおおお、やべー、エロっ、先生エロっ」っと言いながら、四つん這いにした私のパンツのギリギリまでおチンチンを近付けてシゴいているようでした。




私はパンツに染みが出来てるかもしれないので、ドキドキでした。




さらに、この異常な状況でアソコの奥からドンドン汁出てきてしまいました。








しばらく健児君はシゴいていて、「ハァハァ、やべー先生、気持ちイイ、エロいよー」とか言っていて、私も「早く終わらせて、お願い・・・」と言っていたんですが、ふと健児君が静かになってモゾモゾ後ろで動いていたので、終わったのかと思い振り返ろうとした瞬間、私のパンツが「ズルッ」と横にずらされて、いきなり巨大なアレが入ってきました。








私はすぐに気が付いて、途中で「いやあああ、ダメ」と逃げようとしたんですが、途中まで入っていて、しかも私のアソコはビショビショだったので、腰をつかまれて、思いっきり奥まで叩き込まれてしまいました。




ムラムラしてたまらなかった私のアソコに、巨大なおチンチンが一気に奥まで「ゴツン」と入ってきたので、その瞬間に私は「やめっ、ぐっ、うはぁあああああ、うぐっ、はうっ」と言ってイッてしまいました。








健児君はそのまま奥に押し付ける様にグイグイ押し込んでいました。




「あれ?先生、イッちゃった?エロいなーマジで、もっとして欲しい?」と言っていました。




私はいきなりの事で体が痙攣してしまい、お尻をブルブルさせながら「はぐっ、だめぇ、ひっ、ぐっ、ハァハァ、やめてぇ」と言っていました。




本当にやめて欲しかったんですが、体に力が入らなくなってしまいました。








大声を出そうと思ったのですが、健児君の両親は基本的には帰りが遅くて、この日も居ませんでした。




ですので自力で逃げるしかありませんでした。








そうこう考えているうちに健児君は腰を動かしはじめてしまいました。




ネチッこく激しい馴れた腰使いでパンパン叩き付けてきました。








健児:「あああああ、やべー、やっぱ大人の女もイイわー、ああああ、マジやべー」


ルカ:「ちょっと、ハァハァ、やめて、ホントにやめて、お願い、あああ、いやあああああ、あん、あん」


健児:「先生ムチャクチャ濡れてんじゃん、エロいくせに強がんなよ、ビッチョビチョじゃん」


ルカ:「ダメ、やめて、お願い、警察に言うわよ、やめっ、ああ、あっぁぁっぁん、あん、あん、あああああ、いやっ」


健児:「警察?いいよ別に、俺は証拠に先生の濡れ濡れパンツ提出してやるよ!いいだろ?先生が誘ってきたって言うから!」


ルカ:「ちょっ、あん、あん、ハァハァ、ふざけないで、やめて、いやああああ、あん、あん、ダメ、ああああ、あん、あん」






私はこの時に必死で気付かれないようにしましたが、5回以上はイッていたと思います。




体の痙攣がおさまらなくて、普通に喋る事も出来ない状況でしたが、健児君が体位を変えようと、アレを抜いた時に一生懸命逃げました。




フラフラした体で扉のノブまで手が掛かったんですが、すぐに健児君に押さえられて、ベッドに引っ張り戻されました。




今度はセーターを脱がされ、ブラを引きちぎられ、スカートも無理矢理剥ぎ取られて、パンツの脇から正常位で突かれました。








今度は凄い深いピストンをされて、あっと言う間にまたイッてしまいました。




本当に嫌だったんですが、何回もイカされると体に力が入らなくなってしまいます。




そのままひたすら叩き込まれました。








健児:「先生、どうだ?気持ちイイ?彼氏よりイイだろ?」


ルカ:「いやああああ、やめて、ダメ、いやああ、あぁぁっぁぁあん、ハァハァ、ひぐっぅうぅぅ、ひやっ、あんっ」


健児:「先生またイッてんじゃん、エロい女、気持ちイイんだろ?どうなんだよ?おらぁあああ」


ルカ:「いやあああ、やめてええええええ、あん、あん、ああああ、いやああ、だめええええええええ」






はっきり言って、その時付合っていた彼氏よりも何十倍も気持ち良かったです。




本当に最初は絶対に嫌でしたが、何回もイカされて、体も動かなくなってきて、頭もボーっとしてくると、口では「やめて!」と言うんですが、体は全然拒否していませんでした。




その内疲れ切ってしまい、口での拒否もなくなって、ただ喘いでいるだけでした。




むしろ自然に健児君に協力的になっていました。








健児:「先生イキすぎだろ?超エロすぎだぜマジで!俺のチ○ポどう?いいか?」


ルカ:「あああ、あん、あん、あっ、いやっ、あああん、いい、おっきい、あん、いやああ、だめええええええええ」


健児:「またイッたのかよ、変態だなマジで、またヤラせろよ、いいか?」


ルカ:「はいっ、あん、ああああ、あん、ハァハァ、あああ、うぐっ、ハァハァ、うぐううううううううううう」


健児:「よおおおし、毎回ぶち込んでやるよ、いいか?」


ルカ:「うんっ、ハァハァ、してっ、ハァハァ、ああああ、すごっ、いやああああ、おっきい、あああ、いやああああああ」






健児君は私の乳首を引っ張りながら猛烈なピストンをしました。




それが信じられない位気持ち良くて、イキっぱなしの状態になってしまいました。




痙攣が止まらなくて、しゃっくりの様な過呼吸の様な状態が続きました。




もう完全にどうでもよくなってしまいました。








健児:「ああああ、先生気持ちイイ?どう?」


ルカ:「ああ、うん、気持ちイイ、ああん、あん、あん、ハァハァ、いやああ、すごいイイ、おっきい、ああん、あん」


健児:「彼氏よりいいだろ?どうだ?」


ルカ:「あん、あん、イイ、彼よりイイ、気持ちイイ、あああん、あああ、だめええええええええ、いやあああああああ」


健児:「またイッてんじゃん、あああ、じゃあ俺も出すぞ、いいか?」


ルカ:「うん、出して、いっぱい、ああん、ハァハァ、あああああ、出して、ああ、頂戴、あああ、イイ、ああ、すごっ」


健児:「先生、ああああ、何処に欲しい、ああ、ああああ出そう、ああ」


ルカ:「うんっ、ああ、飲みたい、お願い、飲ませて、あああ、すごい、ああ、おっきい、ああああ、いやああ、すごい」


健児:「ああああああ、出る、イクぞ、出るぞ、あああああ、ああああああ、イクっ」






ビュッ、ビュー、ドクン、ドビュッ、ドビュッ、ビュッ






信じられない量の精子が口の中に入ってきました。




何故かその時は全部飲みたくなってしまい、口から溢れた精子も全部飲み込みました。




結局その日は勉強どころじゃ無くなってしまい、親が帰宅する直前まで健児君にヤラれていました。




最後の方には私から騎乗位で腰を振ったりしてしまったので、レイプなんて全然言えない状況にしてしまいました。




その日帰宅してから凄く後悔しましたが、それだけでは終わりませんでした。








次の授業の時に健児君の家を気まずいながらも訪れました。




この前の事を言われても無視して、何も無かった事にして、勉強だけして帰ってくると心に決めていました。








ところが健児君は部屋に入るとすぐに、パンツを脱ぎ出して、「先生、しゃぶって」と言いながら無理矢理口にアレを突っ込んできたのです。




最初は抵抗しましたが、前回散々ヤラれてしまっているので、健児君は当たり前のようにアレを出し入れしてきました。




その後もすぐに正常位で入れられて、「やっぱ濡れてんじゃん」とあっさり言われて、ガンガン突かれると、私もすぐにイッてしまい、前回同様にイカされまくって顔に出されました。








その後は勉強をしましたが、後半になるとムラムラしてきたのか「先生、とりあえず一発抜くわ」と言って、勝手に入れてくるようになってしまいました。




私も健児君といる間はいつも濡れている状態だったので、いつでも入れる事ができました。








結局それが2、3回続くと、家に行っても当たり前のように前戯無しで入れてきます。




悲しい事に私の体は、それでもすぐにイッてしまいました。




思春期真っ盛りの健児君には一回平均4回もヤラれていて、彼氏とは2週間にエッチ1回なのに対して、健児君とは1週間に12回はヤラれていたと思います。








最後には私の方がおっきいおチンチンに夢中になってしまって、「今日はしないの?」とか聞いたりするようになっていました。




健児君は他にもセフレが出来ると、私との回数も減ってきたので、「したいならシャブれよ」と言われて、私からフェラをして入れてもらう事が多くなっていました。



その時の私は健児君のアレ無しでは生きていけない状況だったので、健児君が中出ししたい時は危険日でもさせてあげていました。
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